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Runner's High
Media-JAWS

Media-JAWSを続けるためにやめたこと、続けたこと

コミュニティ地方創生地元愛要はバランス苦悩
SESSION
JAWS SONIC & MIDNIGHT JAWS 2026のテーマ「THE MARATHON」を見て、私はコミュニティ運営こそがマラソンだと感じました。 Media-JAWSは現在8名で運営していますが、立ち上げから同じ顔ぶれで続けてきたわけではありません。メンバーの環境変化に伴い増減を繰り返しながらも「特定のメンバーに依存しない」ことを強く意識し、役割を固定しない運営体制や、離脱を責めない文化、イベント開催頻度の調整によって継続して開催できる仕組みづくりを考えてきました。 本セッションでは、Media-JAWSを長く続けるために実践しているいくつかのエピソードについてお話します。新しく支部を立ち上げた方、既存支部の運営に疲れを感じている方、リブートを考えている方が “特定メンバーに頼らない支部運営の型” を持ち帰れることを目指したセッションです。

SPEAKERS

加我 貴志

札幌在住です。Media-JAWS運営 & JAWS-UG札幌運営 & JDDUG札幌運営やってます。 趣味はDatadogとオブザーバビリティ。 AWS Community Builder (2023 - ), Datadog Ambassador (2026 - )